先日、曲作りはWindowsでというお話をして久しぶりにCubaseさわっていたんですが、
もう一度だけUbuntuで試してみようと思いだして・・・。
で、UbuntuにUbuntu Studioのアプリを入れて試してみました。
結果、1年ほど前にやってみたときと同じことに(苦笑)
USBのオーディオインターフェースが駄目なんです(涙)
当時、Ubuntu7.10でもそうだったんですが、
認識はしていても音は出ず、挙げ句の果てにマウスがフリーズしてしまう。
マウスだけフリーズということはAtokなんかも影響しているのかなあ?
まあ、シーケンサーのRosegardenなんかはかなり良さげなんで、
打ち込みをする分にはいいのですが、
なにせ、ヴォーカリストが歌の録音が出来ないともなると
全く意味がなく(苦笑)
録音だけWindowsなら、さらに意味がない(爆)
ただ、僕が使っているオーディオインターフェースがあまりにも古いので
それも問題かもしれません。
僕のはローランドのUA-100という10年も前のモデル。
海外で検索かけると、やはりUA-100でいくつか問題が出ているようですが、
英語に弱いこともあり、解決法もわからず。
UbuntuはUSBの機器には強いんで、
最近のなら問題なく使えている方も多いようです。
オーディオインターフェースを買い換えるかするまで、
一時、LinuxでDTMはお預けですね。
でも最近の動向を見ると、
WebでのUbuntu,Linuxの検索回数とか膨大な数字です。
LinuxでDTMというのもかなりニーズが出てきそうな予感がしますね。
もうちょっと余裕が出たら、本格的にチャレンジしてみましょう。





















